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負けず嫌いな幼馴染とあまあまちゅー
卯月です。

「ぺーるとーんれいんぼぅすたー」のボイスドラマもついに5作目です!
今回は最新作、「負けず嫌いな幼馴染とあまあまちゅー」
のご紹介をいたします。

幼馴染

DLsite
DMM.com

本作は、自分の気持ちに素直になれない幼馴染の少女との恋物語+αです。
「定期テストで勝ったほうが負けたほうに何でも命令できる」という権利を賭けての勝負を経て、
二人は恋人同士になり、そして……

今回演じていただいたのはゆるふわボイスの綿雪さん
とってもかわいくて、どこか胸にキュンと来るようなお声を、ぜひお楽しみください!
第6話の囁きボイスは、本当にかわいくて必聴だと思います(個人の意見です)



トラック紹介


■ 第1話:『しょうぶちゅー!』(4:10)

「言ったよね?私には絶対に勝たなきゃいけない理由があるの!」

あなたと幼馴染の少女は、「定期テストの結果が勝った方の言うことをなんでも聞く」といった旨の約束をしたようです。
1日目、あまり振るわなかったあなたは、絶対に負けないと息巻く少女に煽られます。


■ 第2話:『けっせんちゅー!』(2:44)

「私は……うん。まあまあ。まあまあできてたかなぁーって気がしないでもないような気が……」

テスト2日目、今日はあなたよりも少女のほうが落ち込んでいるようです。
そして最終日が終わった後、どこかに連れて行ってあげる約束をします。


■ 第3話:『ていせんちゅー?』(11:30)

「君が今回、テストで勝って私に命令したかったことって、なんだったの?」

3日間のテスト疲れを労うために、おいしいパフェのお店に少女を連れて行ったあなた。
そこで今回の約束を通して二人が望んでいた未来が、同じものだったことを知ります。


■ 第4話:『こいびとちゅー!』(23:12)

「だから、今からするキスは愛情のキス。……恋人同士の……キス。」

勝者が敗者の言うことを聞く―そんな権利をかけて戦った二人。
結果を知り、そして二人の契約は履行されます。


■ 第5話:『あまあまちゅー!』(11:24)

「えへへ、君のお口の中、とってもあまぁいよ?」

そんなこんなで恋人同士になった二人の、そんなある日。
主人公の舐めていた飴が最後のひとつだと知り、少女はその飴を奪おうとします。


■ 第6話:『おみみにちゅー?』(17:39)

「こうなったら、私が飽きるのと君が起きるの、どっちが先かの競争だね……」

相変わらずラブラブな毎日を送る二人の、とある休日のお昼時。
だらだらと部屋で寝ているあなたを、少女は囁きながらの耳舐めで起こそうとしますが……?



合計再生時間 (1:10:41)
形式 MP3




CV:綿雪
脚本:卯月桜
制作:ぺーるとーんれいんぼうすたー

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[2014/11/06 17:10 ] | ボイスドラマ | コメント(2)
<<ちゅーりっぷ! | ホーム | 今後の予定とか>>
コメント
こんばんは。はじめまして。

他の同人作品からそちらのお名前を知り、サンプルや作品概要、そして購入者の方々のレビューを拝見し幾つか購入させて頂きました。何れも力作揃いですっかり聞き惚れてしまった次第です。同じ系列の同人音声作品となると所謂性行為、にウエイトがかかりがちでそもそもの売りである中、心情面での甘美な触れ合いに主眼を据えているそちらの作風はとても新鮮で印象的です。

なかでも該当記事の作品、「負けず嫌いな幼馴染ちゃん」シリーズの持つ愛らしい雰囲気に対し、堪らない陶酔感にしばし浸り心地よい時間を堪能させて頂きました。鑑賞中はとにかく、イヤホンから流れる数々の文字通りの熱の籠った台詞に始終、頬は緩み(お恥ずかしい)。特にキスの最中の囁くような愛情表現にはかなりのダメージを食らいました(度々お恥ずかしい)。じゃれ合いの中の互いをさりげなく気遣う様子にもほっこりとした安心感を覚えます。まあ、このような素敵な彼女であれば世の男はほとんどKO必至でしょう。

理想的なフィクション、と言ってしまえばそれまでですが受け取る実感は確かなものですし、実際心に温かい潤いと張り合いを与えられました。改めましてどうもありがとうございます。制作環境に関して色々と難儀な事情もおありと思いますが、これからも無理はなさらずにどきどきとした甘い高揚感に溢れる素晴らしい作品を手掛けて頂きたく思います。

ところでツイッターでお見かけしたところ「リクエスト、要望」に関して差し支えないとの事、一ファンとなってまだ日も浅くさすがに厚かましい物言いは差し控えつつ、少々言わせて頂く事をご容赦頂ければ幸いです。

ごく簡単に纏めますに、姉もの(既存作ではお見かけしませんでしたので)、高嶺の花と思いつつ実は両思いな展開(女性視点ですので構成は少々難しいかもしれませんが)、等はどうでしょうか。はじめから比較的すんなり成立するパターンで只管甘々、な路線(「負けず嫌い~」もそうですね)に限らず様々な環境、状況に伴いすこし距離のある状態から徐々に心理的な間合いを詰めて親密になるパターンも私は好きです。例えば某かのコンプレックスがあって(恋愛対象の相手より高い背丈に悩む女の子等)、紆余曲折を経て交際に至るお話も聞き手の感情をじわじわとこそばゆく効果的に盛り上げるのではないでしょうか。と言うか私は盛り上がります(笑)。

既存作に関しては注目度の高い「ちょこっとヴァンパイア」も購入を考えていますが、一気に網羅してしまうとちょっと勿体ないので少し間を置けて楽しむ積もりです。鑑賞後、またこちらに感想を綴りたいと思います。

色々と言い立てましたけど、これからも本当に心から楽しみにしています!それでは長々と失礼しました。
[2016/09/25 22:56] | URL | ウーノ #ulYx6Mu6 [ 編集 ]
コメントありがとうございます!
ぺーるとーんれいんぼぅすたーの卯月です。

幼馴染ちゃんを気に入って頂き、ありがとうございます!
僕としては、ともかく「愛情」を描きたいと思い制作しておりまして、彼女の場合は「幼馴染であるがゆえの距離感」がそれを彩ってくれたと思っています。

要望いただき誠にありがとうございます!
姉モノについてはいくつか案を出してますので、順当に進めばそのうちお聴きいただけるかもしれません。
後者につきましては、既存作では「ちょこっとヴァンパイアな彼女」シリーズがそれに近いかもしれません。(女性目線ではありませんが)
興味を持って頂けるようですので、ぜひお聞きいただきたいです。

それでは、貴重なご意見ありがとうございました!
[2016/09/26 13:02] | URL | ぺーるとーんれいんぼぅすたー #- [ 編集 ]
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